読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

心配されて失礼だわ!と怒りたくなった話

きのうは
母と話をしていて
なんだか
ムカムカっとしてしまいました。



なぜかってね
お父さんが言ってたけど
おじちゃんがマッサージして
喜ぶとは限らないぞ
って
言ってた
って
聞いて



ムカっ!
と来た私は



「どうしても
マッサージをしたいわけじゃないから!」
とか
言い出してました。



なんだか
ムカムカして
そして
悲しくなって
涙がポロン



これってね
なかなかの
複雑ミルフィー



まず
わたしは
何に怒ったかというと
どうでもいい心配
心配に対して
怒っていたのだと思います。




わたしは
良かれと思って
思いついたマッサージ
まだ
実行する前から
あれこれ茶々入れしてくるなんて
ムカ!
やってみなきゃ
わかんないじゃないか!



やる前から
ぐだぐだ
うるさい!



なぜ
こんなに
怒りモードになってしまうかといえば



失敗するかもしれないよ
という
エネルギーに対する恐怖なんでしょうね。



自分が隠し持っていて
見たくない
恐怖を
父が見せてくれたんですよね。



そして
わたしの理想は
「自分も気持ちよかったから
きっと
喜んでくれると思うよ」
って
父に言ってもらいたかったんですよね。



それが
真反対の
「喜ぶとは限らないぞ!」

来たもんだ



でも
これも
無理もないのです



おじちゃん
身体が思うように動かなくなって
怒りモードになっているそうで・・・
それを心配して
父がわたしに
そんな可能性もあるよ

教えてくれたんでしょう



でもね
わたしは
逆で
そんなふうに
怒りモードになっていると
聞いたからこそ
マッサージが必要なんじゃないかと
思ったんです。



なにが
正解かなんて
わからないし
正解なんて
それぞれの内側の納得の中にしかない



でも
なにかが
できるとしたら
マッサージかな
って
おもった
自分の気持ちを
否定されたように感じて
逆上して
腹が立ったんです。



でも
父はわたしの
気持ちを否定しているわけじゃなくて
むしろ
心配してくれての言葉だと思うのですが



心配って
なんだか
失礼。
って感じながらも



あぁ
わたしも自信がなかったんだなぁ。

自分は
いったい
おじちゃんに
何をしたいのか
もういちど
振り返る
良い機会になりました



わたしは
可能性を信じたかった
それだけです。



昨日
10月のカレンダーの余りで
無意識カードを作りました。



さっそく
そのカードで
わたしが
おじちゃんにできることは
ありますか?
と聞いてみて
ダウジングで選んでみたら






そうだよね
アロマオイル
自然界のエネルギーが
おじちゃんを前進のサポートをしてくれようと
してるんだよね



うんうん
納得
わたしが
できることは
アロマオイルのなかに入っている
自然界のパワーを
信じて
マッサージをやってみること!



お父さん
ありがとう☆彡



可能性を信じたかった
から
可能性を信じている

意図を変更して
できるとこから
マッサージを楽しんできます!☆彡



イエイ!☆彡



ラーチを飲んでがんばりま〜す♪